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【宇宙】太陽にビームを撃ち込み“恒星破壊”を試みているUFOが再度出現(写真と動画あり)★2

◆【衝撃画像】太陽にウルトラストレートビームを撃ち込むUFOが再度出現!! 本気で“恒星破壊”を試みている緊急事態

トカナではつい先日、太陽観測衛星によって撮影された“ビームを放っているかのような2つの発光体”の画像を紹介したばかりだ。
その際、「太陽が発光体に対して、異常反応を示しているのでは?」とする専門家の見方も紹介したが、
どうやら発光体が発するビームは、直接太陽に向けられているわけではなかった――。

しかし、NASAが11月27日に撮影した画像には、太陽に向けて直接ビームを放っているようにしか見えない発光体が映されていたという!!
これはやはり、太陽を破壊しようと目論む宇宙人がいるということなのだろうか!?
だとしたら一大事。地球に生きるすべての命にとって、太陽が不可欠な存在であることは、今さらここで指摘するまでもないだろう。

太陽の死、それは我々の死。心して問題の画像を見ようではないか。
今回の画像は、宇宙の謎を探求するYouTubeチャンネル「Streetcap1」により発見され、動画形式で発表された。

動画:https://youtu.be/Rkm3Gos4iLs?t=16

写真:
http://tocana.jp/images/UFO_beam20161102.jpg
http://tocana.jp/images/UFO_beam20161103.jpg

動画を見ると、太陽の変化を捉えた連続写真に、一瞬ではあるが光線の存在がはっきり確認できる。
かなり強烈に発光していたことが推測できる黄色い光の筋は、太陽と一直線につながっている。

さらに拡大画像を見ると、光の筋の先端には、白く光る発光体が。
やはり、これは太陽に向けて照射されたビームなのだろうか!?

そして、この発光体がUFOだとしたら、太陽とこれほど接近して大丈夫なのか心配にもなってくるが、
そんなことより太陽系滅亡につながる緊急事態である。発見者の見解を見てみよう。

◇100万度を超えるプラズマからエネルギーを補給している!?

写真:http://tocana.jp/images/UFO_beam20161104.jpg

「Streetcap1」は動画のキャプションで、発光体と、そこから伸びる光のラインを比べると、色が微妙に異なっている点を指摘。
「太陽からエネルギーを補給しているのではないか」と推測している。
ビームのように見えるラインと、太陽から発散されている光は同じ色をしているため、確かに太陽からエネルギーを補給しているように見えなくもない。
「Streetcap1」はさらに推測を進め、どんなエネルギーを補給しているのか思いを巡らす。
「補給しているのはプラズマが持つエネルギーではないか!?」

太陽に恒常的に存在するコロナでは100万度以上、さらに爆発現象であるフレアでは1000万度を超えるプラズマが生成されている。
それほど超高温のプラズマをエネルギーに変換することが、はたして可能なのだろうか。

答えを知る術はないが、この憶測どおりなら、白く発光するUFOに乗る宇宙人は、とんでもなく進んだ科学技術を持っているとみて間違いないだろう。
ある意味、太陽に向けてビームを放っているより、脅威的な存在といえるかもしれない。

ちなみに、トカナではお馴染みのUFO研究家スコット・ウェアリング氏も、“ビーム放出”ではなく“エネルギー補給”説に立っているようだ。
しかし、一瞬しか写り込まない点が気になるようで、断言は避けている。

太陽からエネルギーを補給するのに、どのぐらいの時間がかかるのか見当もつかないが、一瞬で完了するとは考えにくく、
撮影機材に生じたトラブルによる“ノイズ”の可能性もあるだろう。
ここのところ、太陽近辺で報告されるビーム騒動が一体何を意味するのか、明らかになる日がくるとしたら、
絶望的な事実を突きつけられそうで恐ろしくもあるが、引き続き太陽近辺には注意が必要かもしれない。

(▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

TOCANA 2016.12.04
http://tocana.jp/2016/12/post_11642_entry.html
http://tocana.jp/2016/12/post_11642_entry_2.html

前スレ(1が立った日時:2016/12/04(日) 14:55:13.66)
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1480830913/